12/25: BLOGの引っ越し
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
12/03: 事業報告 --簡易版--
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
9月22日--標津町で"日本サケ釣りサミット"が、開催されました。第1部は、道内外のサケ釣り実施河川の担当者、県の担当者の方が集まり、それぞれの課題や諸問題などを話し合いました。
第2部は、ゲストを招いてのトークショー等が、忠類川の参加者も含めて行われました。
11月3日--阿寒湖畔で阿寒プロジェクトが主催する"遊漁懇談会"が開催されました。釧路市の担当者や阿寒漁協の担当者、阿寒プロジェクトのメンバーが、率直な意見交換を実施しました。来年の5月中旬に開かれる"フライフィッシング・フェスタ in 阿寒"の日程なども報告されました。
12月1日--札幌市で当協会の理事会が開催されました。当年の報告事項や次年度に向けた内容が協議されました。
・20年2月末頃に札幌市で"イトウに関する勉強会"を開催予定
・次年度の総会開催時に"釣り人の為のヒグマ講座"を開催予定
次年度の事業の開催日等が、決定した場合には、随時、お知らせしていきます。
第2部は、ゲストを招いてのトークショー等が、忠類川の参加者も含めて行われました。
11月3日--阿寒湖畔で阿寒プロジェクトが主催する"遊漁懇談会"が開催されました。釧路市の担当者や阿寒漁協の担当者、阿寒プロジェクトのメンバーが、率直な意見交換を実施しました。来年の5月中旬に開かれる"フライフィッシング・フェスタ in 阿寒"の日程なども報告されました。
12月1日--札幌市で当協会の理事会が開催されました。当年の報告事項や次年度に向けた内容が協議されました。
・20年2月末頃に札幌市で"イトウに関する勉強会"を開催予定
・次年度の総会開催時に"釣り人の為のヒグマ講座"を開催予定
次年度の事業の開催日等が、決定した場合には、随時、お知らせしていきます。
06/11: "吉崎前会長・追悼"カレイ釣り大会のお知らせ
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
会員の皆さんには、日頃から北海道の釣りを振興する上から、清掃活動や子供たちの釣り教室の開催など、自分の楽しむ釣りをせずに、ご協力を頂き、本当に感謝しています。
この度、フィッシング協会の会員で、皆さんが好きな釣りを楽しめる為の方法として下記の日程でカレイ釣りを企画しました。今年2月に逝去された、当会の前会長、吉崎会長が好んで出かけた標津沖で開催する予定で「吉崎前会長・追悼 クロガシラ釣り」を開催します。
当日は、使用する釣り船が、限定されており、定員になり次第の締め切りとなりますが、多くの会員の参加をお待ちしています。
※1・・・現在までの状況・・・標津沖のクロガシラは、この数年に無く好調です。
※2・・・標津沖は、水深が浅くシーバス用のルアーロッド+カレイ仕掛けで十分に楽しむ事が可能です。
記
吉崎前会長・追悼 クロガシラ釣り
開催日 7/29 (日曜日)
定員 26名
集 合 - 午前4時30分
出 港 - 午前5時-標津港 南岸壁より出港
帰 港 - 午前11時
参加費 - 7,000円 釣船代金 エサは各自持参
★前日の宿泊を希望される方は、忠類PRO−疋田、または事務局まで連絡を!!
★釣り船、釣り餌代金、朝食・昼食は、各自負担となります。
申込は、こちらの問い合わせメールまで。
この度、フィッシング協会の会員で、皆さんが好きな釣りを楽しめる為の方法として下記の日程でカレイ釣りを企画しました。今年2月に逝去された、当会の前会長、吉崎会長が好んで出かけた標津沖で開催する予定で「吉崎前会長・追悼 クロガシラ釣り」を開催します。
当日は、使用する釣り船が、限定されており、定員になり次第の締め切りとなりますが、多くの会員の参加をお待ちしています。
※1・・・現在までの状況・・・標津沖のクロガシラは、この数年に無く好調です。
※2・・・標津沖は、水深が浅くシーバス用のルアーロッド+カレイ仕掛けで十分に楽しむ事が可能です。
記
吉崎前会長・追悼 クロガシラ釣り
開催日 7/29 (日曜日)
定員 26名
集 合 - 午前4時30分
出 港 - 午前5時-標津港 南岸壁より出港
帰 港 - 午前11時
参加費 - 7,000円 釣船代金 エサは各自持参
★前日の宿泊を希望される方は、忠類PRO−疋田、または事務局まで連絡を!!
★釣り船、釣り餌代金、朝食・昼食は、各自負担となります。
申込は、こちらの問い合わせメールまで。
05/30: 平成19年度 通常総会終了
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
5月19日に札幌市中央区・ホテルライフォート札幌にて(社)北海道スポーツフィッシング協会・平成19年度通常総会が開催されました。
総会では、平成18年度の事業報告・決算報告、平成19年度の事業計画・予算計画が議案として計上され、ともに審議を経て了承されました。
総会終了後には、当協会・忠類川プロジェクトの会員で神奈川県在住の長田正裕氏が、昨年カナダに1年間定住し、体験してきた"カナダの釣り情勢"を報告してもらい参加者と意見交換しながらの勉強会を開催しました。
事業報告ならびに事業計画に関しては、このBLOGを通して、後日、お知らせしていきます。
総会では、平成18年度の事業報告・決算報告、平成19年度の事業計画・予算計画が議案として計上され、ともに審議を経て了承されました。
総会終了後には、当協会・忠類川プロジェクトの会員で神奈川県在住の長田正裕氏が、昨年カナダに1年間定住し、体験してきた"カナダの釣り情勢"を報告してもらい参加者と意見交換しながらの勉強会を開催しました。
事業報告ならびに事業計画に関しては、このBLOGを通して、後日、お知らせしていきます。
04/17: "吉崎先生、おわかれの会"が開催されました。
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
当協会、元会長の吉崎昌一氏の「おわかれの会」が、4月14日、札幌市において開かれました。
全国各地より吉崎先生と親交があった方々約300名が出席されての開催となりました。当日は、生憎の悪天候と重なり、千歳空港発着の飛行機が欠航する便が相次ぎ、出席する事が出来なかった方も多いようです。
会場内では、円卓が設けられコーヒーやソフトドリンクを飲みながら在りし日の先生を偲ぶ方、また久し振りの再開に話が咲いている方など出席者それぞれが、おわかれの会を通して交流をされていました。
会場会のスクリーンでは、豊平川のカムバックサーモン運動のニュース映像が流されるなど、懐かしい思いがたくさん詰まった「おわかれの会」となりました。
全国各地より吉崎先生と親交があった方々約300名が出席されての開催となりました。当日は、生憎の悪天候と重なり、千歳空港発着の飛行機が欠航する便が相次ぎ、出席する事が出来なかった方も多いようです。
会場内では、円卓が設けられコーヒーやソフトドリンクを飲みながら在りし日の先生を偲ぶ方、また久し振りの再開に話が咲いている方など出席者それぞれが、おわかれの会を通して交流をされていました。
会場会のスクリーンでは、豊平川のカムバックサーモン運動のニュース映像が流されるなど、懐かしい思いがたくさん詰まった「おわかれの会」となりました。
03/30: 3/21 理事会開催
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
平成19年3月21日、札幌市において第5回−理事会が開催されました。
理事会では、臨時総会後における定款変更処理の終了報告、また5/19(土曜日)に札幌市において平成19年度−総会を実施する内容を決定しました。
また19年度の事業として、道東地区を中心とした釣り場を舞台にした、当協会が主催する釣りのイベントを実施していく方向で決定しています。
現在、内容を計画中ですが、トラウトから船釣り、そしてサケ釣りも網羅した「釣り名人」認定戦のような、釣りを楽しむイベントの予定でいます。
詳細は、現在、詰めの最中のため、まだお知らせ出来ませんが、煮詰まり次第、皆さんにお知らせしていく予定です。
理事会では、臨時総会後における定款変更処理の終了報告、また5/19(土曜日)に札幌市において平成19年度−総会を実施する内容を決定しました。
また19年度の事業として、道東地区を中心とした釣り場を舞台にした、当協会が主催する釣りのイベントを実施していく方向で決定しています。
現在、内容を計画中ですが、トラウトから船釣り、そしてサケ釣りも網羅した「釣り名人」認定戦のような、釣りを楽しむイベントの予定でいます。
詳細は、現在、詰めの最中のため、まだお知らせ出来ませんが、煮詰まり次第、皆さんにお知らせしていく予定です。
03/05: 吉崎昌一先生 "お別れの会"
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
当協会・前会長 故 吉崎昌一先生の"お別れの会"の日程が下記の通り決定しましたのでお知らせいたします。
名 称: 吉崎昌一先生 "お別れの会"
場 所: 京王プラザホテル B1 プラザホール
札幌市中央区北5条西7丁目2-1
tel 011-271-0111
日 時: 4月14日(土) 14時−15時
お別れ会では短い時間ですが、参列者の方々に献花をしていただき、先生を偲んで頂く予定となっています。
また当日は供物等を供える事はしないために、ご香料、及び献花料にての受付とさせて頂きます。
時節柄、お忙しい時期ではありますが、多くの方でお別れの会を行いたいと思います。
時間のある方は、ご参会の程をお願いいたします。
名 称: 吉崎昌一先生 "お別れの会"
場 所: 京王プラザホテル B1 プラザホール
札幌市中央区北5条西7丁目2-1
tel 011-271-0111
日 時: 4月14日(土) 14時−15時
お別れ会では短い時間ですが、参列者の方々に献花をしていただき、先生を偲んで頂く予定となっています。
また当日は供物等を供える事はしないために、ご香料、及び献花料にての受付とさせて頂きます。
時節柄、お忙しい時期ではありますが、多くの方でお別れの会を行いたいと思います。
時間のある方は、ご参会の程をお願いいたします。
02/20: 忌中のお知らせ
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
当協会・前会長である吉崎昌一氏が、本日、逝去されましたので、お知らせいたします。
今後、葬儀等の詳細については、判明次第、お知らせいたします。
今後、葬儀等の詳細については、判明次第、お知らせいたします。
01/16: 本年も、よろしくお願いします。
Category: General
Posted by: yasushi fujimoto
すっかりと新年の挨拶も遅れてしまいましたが、本年も当協会をよろしくお願いします。

昨年末に、北海道釣り団体連合会と北海道庁が連名で、道内各地の釣具店に対して「ギャング針の販売自粛」をお願いする文書を配布しています。
毎年のように秋になると「サケの密漁」が全道各地でニュースとして取り上げられ、近年では河口付近のサケ釣り場でも、一般の釣り人と密漁まがいの行為をする人との間で争い毎になるなど、釣りマナーとして大きな問題化になっています。
ルアーに付いている「トリプルフック」との差別化をするために、針自体の大きさを定めての販売自粛お願いとなっています。

昨年末に、北海道釣り団体連合会と北海道庁が連名で、道内各地の釣具店に対して「ギャング針の販売自粛」をお願いする文書を配布しています。
毎年のように秋になると「サケの密漁」が全道各地でニュースとして取り上げられ、近年では河口付近のサケ釣り場でも、一般の釣り人と密漁まがいの行為をする人との間で争い毎になるなど、釣りマナーとして大きな問題化になっています。
ルアーに付いている「トリプルフック」との差別化をするために、針自体の大きさを定めての販売自粛お願いとなっています。
11/14: 阿寒プロジェクトより報告 -阿寒湖遊漁懇談会・開催-
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Posted by: yasushi fujimoto
11月4日・阿寒湖畔/ホテルエメラルドにて阿寒湖/阿寒川を取り巻く遊漁に関して阿寒プロジェクト主催により「阿寒湖遊漁懇談会」が20名を超える参加者により開催されました。
この懇談会には、阿寒漁協を始め関係する方々に参集して頂き、阿寒湖と阿寒川の遊漁に関する意見交換を実施しました。
当日の意見交換の内容は次の通りとなります。
1…阿寒湖と阿寒川の解禁/禁漁時期にズレがあるために、釣り人の中に禁漁時期を間違う人もおり、ぜひ統一化をお願いしたい。
※阿寒プロジェクトより
漁協として、釣り人の増加にも繋がる意見なので阿寒川の期間延長を前向きに検討していきたい。
2…漁場監視員が漁協の専属者1名に頼っているのが現状で、非常に大変な状況と思われるため、新たな取組みとして「遊漁指導巡回員」などのシステムを作ってはどうか。
※阿寒プロジェクトより
漁協としても釣り場となる場所の見回りは、ありがたい行為となるため協力体制を構築し、巡回制度が出来るように検討を進めていきたい。
3…入漁券に年券の導入は、出来ないか。
※阿寒プロジェクトより
漁協として、現在、冬期間と夏期間の2つに漁期が別れている現状があり、対象魚が異なるシーズン共通と言うのも難しいと思われる。しかし阿寒湖に来る釣り人が使用しやすいように遊漁券を検討していくことは、やぶさかではなく次年度に向けて検討する事が必要である。
4…阿寒川で体長20センチ未満のニジマスの養魚が確認されているので、再生産をしている可能性があるのでは・・・
※阿寒プロジェクトより
漁協としても、皆さんと一緒に出来るならば確認作業をしていきたい
阿寒プロジェクトのメンバーと阿寒漁協のとの意見交換が主となりましたが、現状の阿寒湖/阿寒川をより良い物へしていこうとの気持ちが会場の中でも汲み取れ、非常に有意義な意見交換会が実施されました。
この懇談会には、阿寒漁協を始め関係する方々に参集して頂き、阿寒湖と阿寒川の遊漁に関する意見交換を実施しました。
当日の意見交換の内容は次の通りとなります。
1…阿寒湖と阿寒川の解禁/禁漁時期にズレがあるために、釣り人の中に禁漁時期を間違う人もおり、ぜひ統一化をお願いしたい。
※阿寒プロジェクトより
漁協として、釣り人の増加にも繋がる意見なので阿寒川の期間延長を前向きに検討していきたい。
2…漁場監視員が漁協の専属者1名に頼っているのが現状で、非常に大変な状況と思われるため、新たな取組みとして「遊漁指導巡回員」などのシステムを作ってはどうか。
※阿寒プロジェクトより
漁協としても釣り場となる場所の見回りは、ありがたい行為となるため協力体制を構築し、巡回制度が出来るように検討を進めていきたい。
3…入漁券に年券の導入は、出来ないか。
※阿寒プロジェクトより
漁協として、現在、冬期間と夏期間の2つに漁期が別れている現状があり、対象魚が異なるシーズン共通と言うのも難しいと思われる。しかし阿寒湖に来る釣り人が使用しやすいように遊漁券を検討していくことは、やぶさかではなく次年度に向けて検討する事が必要である。
4…阿寒川で体長20センチ未満のニジマスの養魚が確認されているので、再生産をしている可能性があるのでは・・・
※阿寒プロジェクトより
漁協としても、皆さんと一緒に出来るならば確認作業をしていきたい
阿寒プロジェクトのメンバーと阿寒漁協のとの意見交換が主となりましたが、現状の阿寒湖/阿寒川をより良い物へしていこうとの気持ちが会場の中でも汲み取れ、非常に有意義な意見交換会が実施されました。