忠類川プロジェクト・活動内容
プロジェクトの構成及び活動内容 プロジェクト代表 小笠原 正一
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当プロジェクトは、標津町を中心にした近隣町村、また遠くは、本州のルアー・フライフィッシングが好きな仲間を中心に支部を構成しています。主とする活動は、忠類川で実施されているサケ・マス有効利用調査への巡回指導、また計画への助言。 各地から標津町に訪れる小中学校のサケ釣り体験教室の講師などももしています。 また平成12年には、プロジェクト・メンバーで構成される特別委員会を設置し忠類川での「おみやげ・グッズ」の製作も手掛けました。中でも忠類川で実績のある「オリジナル・フライ」の缶詰を製作し、北海道新聞等でも取り上げられる独創性のある取り組みも実践しています。 当プロジェクトでは、広く本州から忠類川に参加してくれる仲間も含めて会員を募っています。一人でも多く「忠類川」の意味に賛同してもらえる方の参加をお待ちしています。私達と一緒に忠類川を支えてくれる気持ちのある方は、こちらまで。
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